感じること、感じ続けることについての営み リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 25, 2025 先日、1001kissesは、創作するというよりも、感じること、感じ続けることについての営みなのではないか、という気付きを得た。 「作品を作る」のではなく「詩を受け取り続ける営み」とも言えるかもしれない。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
今後の予定(2025年7月版) 7月 25, 2025 2025年7月現在、3つの発表予定があります。 1.9月28日~10月5日 自在空間ArtStep 合同展 出品確定。出品内容未定、おそらくデカルコマニを1点。 2.11月1日~11月30日 神戸文化祭2025 に参加。 詳細調整中。8月中旬までには固まります。 3.2026年2月 GALLERY FACTOR グループ展 詳細未定。年内には固まります。 ※絵画ではなく「詩」のグループ展。 喜多は詩の制作は初めて。 続きを読む
個展「1001kisses」ご案内 9月 29, 2024 個展を開催します。 喜多秀和 「1001kisses」 Calo Bookshop and Cafe | Calo Gallery にて、 2025年2月4日(火)~2月8日(土)※最終日は17時まで 一日一点、作品制作をつづけています。紙と紙のあいだに絵具をはさんでひらくと、うつくしい偶然の色形がうまれます。作品は二枚の紙をとじて、最小限の[本]の形にしたものです。bookshopも併設している当ギャラリーで、ぜひ手にとってごらんください。 対称性のうつくしさ。葉書二枚分の宇宙。 インスタグラム https://www.instagram.com/k.h1d3kazu/ 続きを読む
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